木下賢一が書いた「線」を公開しています。

関係の中で、自分を失わないために。
誰かを切るのではなく、混ざったものを混ざったまま見えるようにするための線について書いた文章です。

読みやすい絵本版と、原典の全文があります。

【絵本版を読む】
絵と短い文章で読める版です。はじめて読む方はこちらからご覧ください。

【原典を読む】
考え方の土台を書いた全文です。文章として深く読みたい方はこちらをご覧ください。